--/--/--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2009/10/23

美しくて恐ろしい加藤夏希さんの顔つき。


TBSラジオでやっていた「R25」のポッドキャスト「ナイスQ編集部」をよく聴いていた。

ナイスQ編集部 | R25.jp

加藤夏希さんは天真爛漫な性格、というか頭のネジがひとつかふたつ飛んでいると思った(いい意味で)。そして何より優しそうな性格も伝わってきた。

しかも美しい容姿までもちあわせているのだから、アイドルや女優という職業は彼女に適職だと関心さえしていた。3年間で3000万円稼げるのだから向いているというしかない。

ただ、俺はずっと加藤夏希さんが怖かった。今でも上の写真を見るだけでちょっと怖い。

ポッドキャストの声だけなら何も怖くなかったけれど、加藤夏希さんの写真や動いている姿を見ると怖くてしょうがない。

なぜ加藤夏希さんを怖いと思うのかうまく説明できないけれど、今回のコレで何かつかめた気がする。

最初はオタク女子ならではの「何か」を持っているからだと思っていたけれど、それは関係ないのかもしれない。

なんかもっと単純に顔が不幸そうなのだ。とても美しいけれど幸せになれない顔つきをしている気がする。

艶っぽいとか色気があるといえば聞こえは良いけれど、どこか「愛人」っぽい顔つきなのだと思う。

古い日本家屋で深夜、トイレの前に加藤夏希さんが立っていたらその場でチビってしまう自信がある。包丁を持ってたら最高だ。

「すべての女性には幸せになる権利がある」と最初に言い出したのは誰だろう。加藤夏希さんはいつか幸せになれるだろうか。

コメント

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。